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冬季休業期間中の出荷・問い合わせについて
2017年12月28日(木)午後 ~ 2017年1月4日(木)は、誠に勝手ながら休業日とさせていただきます。

のし(熨斗)のマナー・種類

 

【御歳暮】11月下旬から12月25日頃まで

お世話になった方へ、一年の感謝の気持ちを込めて贈ります。
贈る時期は、12月初め(早いところでは11月下旬)より12月25日頃(できれば12月20日位)までに届くように贈るのが一般的です。
時期を逃してしまったら、年明けの「御年賀」や「寒中御見舞」として贈ります。

【御年賀・御年始】1月1日から1月15日まで

元旦をさけ、松の内(関東では1月1日から7日、関西では1月1日から1月15日)までが一般的です。
「御年始」でもかまいませんが、「御年賀」が最も一般的です。

【寒中御見舞】小寒(1月5日頃)から立春(2月4日頃)まで

寒さが厳しい季節に相手の健康を気づかう気持ちを込めて贈ります。
寒の入りである小寒(1月5日頃)から立春(2月4日頃)の前までに届くように贈ります。

【御中元】6月後半から8月15日まで

お世話になった方へ感謝の気持ちを込めて、夏のご挨拶として贈ります。
贈る時期は東日本では7月初旬から7月15日まで、西日本では7月初旬から8月15日までに届くように贈るのが一般的です。
時期を逃してしまったら「暑中御見舞」や「残暑御見舞」として贈ります。

【暑中御見舞】7月7日頃から8月7日頃まで

暑さが厳しい季節に相手の健康を気づかう気持ちを込めて贈ります。
小暑(7月7日頃)から立秋(8月7日頃)の前までに届くよう贈ります。

【残暑御見舞】8月7日頃から8月末まで

1年で最も暑い時期は過ぎたとはいえ、まだまだ暑さが厳しい季節に相手の健康を気づかう気持ちを込めて贈ります。
御中元や暑中御見舞のお返しとしても使われます。
立秋(8月7日頃)を過ぎたら残暑御見舞とし、たとえ9月になり残暑が厳しい場合でも、8月末までに届くように贈るのが一般的です。

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